内科病棟 Fさん
やさしさと思いやりをつねに持ち続けて
私が心がけているのは、明るく元気にいつも笑顔を絶やさずに“やさしさ”“思いやり”の気持ちを持ち続けることです。内科一般病棟を担当しており、その特性からも自分でからだを動かしたり、訴えることができない患者さまがほとんどです。だからこそ私たち看護師が患者さまのサインにすぐ気づくこと、思いを汲み取ったケアを提供すること・・・・・大変なことですが、五感を使った看護をまさに必要とする現場は、とてもやり甲斐を感じます。 私たちの職場は、和気あいあいと楽しく、ときに厳しくありますが、仕事からプライベートまで相談できる元気な仲間たちばかり。看護という仕事は、やり甲斐がある反面、辛いこともあります。でも、どんなことがあっても最後には“看護師になって良かった”、そう思える仕事であると思います。
やさしさと思いやりをつねに持ち続けて
私が心がけているのは、明るく元気にいつも笑顔を絶やさずに“やさしさ”“思いやり”の気持ちを持ち続けることです。内科一般病棟を担当しており、その特性からも自分でからだを動かしたり、訴えることができない患者さまがほとんどです。だからこそ私たち看護師が患者さまのサインにすぐ気づくこと、思いを汲み取ったケアを提供すること・・・・・大変なことですが、五感を使った看護をまさに必要とする現場は、とてもやり甲斐を感じます。
私たちの職場は、和気あいあいと楽しく、ときに厳しくありますが、仕事からプライベートまで相談できる元気な仲間たちばかり。看護という仕事は、やり甲斐がある反面、辛いこともあります。でも、どんなことがあっても最後には“看護師になって良かった”、そう思える仕事であると思います。